
床を広く見せ、こまめに動かして掃除したい人に
185×185cm
エア・リゾーム
正方形で向きを選びにくく、ソファ前へ必要な範囲だけ敷きやすいサイズです。
- 外寸
- 幅185×奥行185cm
- 面積
- 約3.42㎡
- 重量
- 約2.5kg
- 機能
- 洗濯可・滑り止め・床暖対応
サイズで選ぶ商品ガイド
家具の脚をどこまで載せるかで、必要な大きさが変わる
小さいラグで床を広く見せるか、大きいラグでソファまわりをひとつにまとめるか。正解は、載せたい家具の範囲で決まります。
比較するのは、扱いやすい185cm角と、約1.58㎡広い200×250cm。同じシリーズだからこそ、サイズによる暮らしやすさの差へ集中できます。
※販売店の公式仕様をもとにした比較です。
床を広く見せ、こまめに動かして掃除したい人に
エア・リゾーム
正方形で向きを選びにくく、ソファ前へ必要な範囲だけ敷きやすいサイズです。

ソファとテーブルを、広い一つの範囲にまとめたい人に
エア・リゾーム
185cm角より約1.58㎡広い長方形。足元を広く覆い、家具同士をつなげやすいサイズです。
ソファとラグの中心をそろえたときに、ラグがソファの左右へ何cmずつ出るかを比較します。200×250cmは、200cm側をソファの横幅に合わせる例です。
| ソファ幅 | 185×185cm | 200×250cm |
|---|---|---|
| 160cm | 12.5cm | 20cm |
| 180cm | 2.5cm | 10cm |
計算は(ラグ幅−ソファ幅)÷2。250cm側を横にすると、幅160cmのソファでは左右45cmずつ、幅180cmでは35cmずつ出ます。
この余白は通路幅ではありません。ソファの前脚まで載せられるかは、脚の位置とラグの奥行も実測して確認してください。
部屋と家具からラグサイズを計算する →185×185cm
185cm角は、ローテーブルを中心にして、座る場所をコンパクトに作りたいときに扱いやすいサイズです。
正方形なので方向を変えても納まりが同じ。模様替えのたびに縦横を考え直す必要がありません。
約2.5kgで、大きいサイズより持ち上げやすいのもポイント。掃除や洗濯のために動かす回数が多い家庭では、日々の扱いやすさが購入後の満足につながります。
185×185cmのサイズ・価格を見る ↗200×250cm
5㎡の長方形は、ローテーブルだけでなく、ソファの前脚や床座りする場所まで覆いやすい広さです。
ラグの上に複数の家具がかかると、ソファまわりがひとまとまりに見えます。足元のやわらかさを広く確保したい人にも向きます。
185cm角との差は約1.58㎡。数字以上に覆う範囲が広がるため、購入前にテープで200×250cmを作ると大きさを判断しやすくなります。
200×250cmのサイズ・価格を見る ↗ラグの横幅を部屋の300cm側に合わせた例です。185cm角は左右57.5cmずつ、200×250cmは左右50cmずつ床が見えます。
左右に57.5cmずつ床が見え、200cm幅より各7.5cm広く残ります。さらに奥行き方向は各107.5cm残るため、床の見える範囲が広く、掃除や通路を優先しやすい結果です。
左右の床は50cmずつで、185cm角との差は各7.5cmだけです。一方、奥行きは65cm長く、面積は約1.58㎡広がります。横幅の圧迫感を大きく増やさず、ソファ前を広く覆いたいときに効果が大きいサイズです。
奥行き400cmの部屋なら、185cm角は前後107.5cmずつ、200×250cmは前後75cmずつ残る計算です。家具を含まない単純な中央配置の例です。
計算は「部屋の横幅 − 商品を使う範囲」。実際の置き場所を測り、同じ計算をすると購入後の大きさを想像しやすくなります。
数字が確認できたら、候補の商品ページで色・在庫・最新価格を見てみましょう。
部屋と家具からラグサイズを計算する →